袋に使用している原材料のにおいを感じる場合がありますが、品質に問題はございません。
FAQ
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BOSはどこで売っていますか?
裏返しても防臭力は変わらないですか?
はい、BOSは裏返しても防臭力は変わりません。
袋の中に手を入れて臭うものを取り、ひっくり返して縛れば、手を汚さず便利です。
おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)のサイズ目安は?
新生児おむつなら、1枚の袋に最大10個入れることができます。
※最後に袋の空気をぎゅっと抜いて結んだときの目安です。
※おしっこ量が多い時など、使用済みおむつの状態によっては数量が異なります。
■BOS+の特長を生かした使い方はこちらをご覧ください。

おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)の仮留め方法は?
袋の口元が開いていなければ、臭いを閉じ込めることができます。
「軽くねじって折り返した部分をクリップで留める」程度で十分です。
以下の手順でご使用ください。
- おむつを袋に入れる
- 袋の口元を軽く1~2回ねじる
- ねじった部分を折り返す
- 折り返した部分をクリップで留める

おむつが臭わない袋BOS+(お出かけタイプ)はどんな商品ですか?
外出先でのおむつ処理におすすめの、コンパクトなロール形状です。
BOS+ならではの防臭力と丈夫さで、カバンや車内などの密閉空間でも破れや臭いを気にせず使用できます。
おむつポーチやカバンに入れて持ち歩きやすく、突然の嘔吐や汚れものの処理にも便利安心です。
⇒詳しくはこちら

おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)はどんな商品ですか?
新生児期のようにおむつ替え回数が多い時期におすすめの、大きめの袋にまとめて処理できるタイプです。
BOS+ならではの防臭力と丈夫さで、複数のおむつを入れても臭いや破れを気にせず使えるため、
1回ずつ捨てる手間を減らし、おむつ1個あたりの処理コストも大幅に削減できます。
⇒詳しくはこちら

赤ちゃんのおむつ処理は何を選べばいいですか?
お子さまの月齢や使うシーンでの使い分けがおすすめです。
☆新生児期から☆
おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)
☆外出時には☆
おむつが臭わない袋BOS+(お出かけタイプ)
☆離乳食期から☆
おむつが臭わない袋BOS(1回ずつ捨てるタイプ)
離乳食がはじまったら、
・うんちは「おむつが臭わない袋BOS」で1回ずつ防臭
・おしっこは「BOS+ コスト重視タイプ」でまとめて処理
と使い分けることで、防臭力とコストをバランスよくお使いいただけます。
詳しくはこちら
袋が膨らんでしまいましたが、大丈夫ですか?(生ゴミを入れた場合)
生ゴミは、腐敗が進むと二酸化炭素を発生します。
BOSは気密性の高い素材となっているため、密閉された袋内に二酸化炭素が充満し、袋が膨らむ場合があります。
爆発の危険性はございませんが、長期間放置すると袋が破けて、中の腐敗物が漏れ出る恐れがございますので、お早目に処分してください。
使用上の注意点はありますか?
外袋の裏面および下記をご覧ください。
●結び目よりも上に汚れがつくと臭いが防げませんのでご注意ください。
●窒息などの危険がありますので、子どもの手の届かないところに保管してください。
●突起のあるものを入れますと、材質上やぶれることがありますのでご注意ください。
●火や高温になるもののそばには置かないでください。
●本来の使い方以外には使用しないでください。
