おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)の仮留め方法は?

袋の口元が開いていなければ、臭いを閉じ込めることができます。
「軽くねじって折り返した部分をクリップで留める」程度で十分です。
以下の手順でご使用ください。

  1. おむつを袋に入れる
  2. 袋の口元を軽く1~2回ねじる
  3. ねじった部分を折り返す
  4. 折り返した部分をクリップで留める

 

おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)はどんな商品ですか?

新生児期のようにおむつ替え回数が多い時期におすすめの、大きめの袋にまとめて処理できるタイプです。

BOS+ならではの防臭力と丈夫さで、複数のおむつを入れても臭いや破れを気にせず使えるため、
1回ずつ捨てる手間を減らし、おむつ1個あたりの処理コストも大幅に削減できます。

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赤ちゃんのおむつ処理は何を選べばいいですか?

お子さまの月齢や使うシーンでの使い分けがおすすめです。

☆新生児期から☆
おむつが臭わない袋BOS+(コスト重視タイプ)

☆外出時には☆
おむつが臭わない袋BOS+(お出かけタイプ)

☆離乳食期から☆
おむつが臭わない袋BOS(1回ずつ捨てるタイプ)

離乳食がはじまったら、
・うんちは「おむつが臭わない袋BOS」で1回ずつ防臭
・おしっこは「BOS+ コスト重視タイプ」でまとめて処理
と使い分けることで、防臭力とコストをバランスよくお使いいただけます。
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袋が膨らんでしまいましたが、大丈夫ですか?(生ゴミを入れた場合)

生ゴミは、腐敗が進むと二酸化炭素を発生します。
BOSは気密性の高い素材となっているため、密閉された袋内に二酸化炭素が充満し、袋が膨らむ場合があります。
爆発の危険性はございませんが、長期間放置すると袋が破けて、中の腐敗物が漏れ出る恐れがございますので、お早目に処分してください。

使用上の注意点はありますか?

外袋の裏面および下記をご覧ください。
●結び目よりも上に汚れがつくと臭いが防げませんのでご注意ください。
●窒息などの危険がありますので、子どもの手の届かないところに保管してください。
●突起のあるものを入れますと、材質上やぶれることがありますのでご注意ください。
●火や高温になるもののそばには置かないでください。
●本来の使い方以外には使用しないでください。